全部ではないけど
各駅のガラスアートを集めてます。
昨年10月に続き第2段。
牧志から首里までです。
ひと駅ごとにゆいレールを下りて。
写真を撮って。
駅周辺をぶらぶらして。
またゆいレールに乗って次の駅へ。
《人が行き交う商業の街・国際通りの駅》
牧志駅

那覇市のメインストリート国際通りはショッピング街であり祭の舞台。
勇壮なエイサーによって活気溢れる牧志を表現されている。
到着前の車内放送は
いちゅび小節。
《沖縄伝統の壺屋焼きの工房に近い駅》
安里駅

沖縄伝統工芸品の中でも陶器は約400年の伝統をもつ。
その代表的なものとして壺屋の『南ヌ窯』で表現されている。
到着前の車内放送は
安里屋ユンタ。
《おもろまちや銘苅の地名が所在する駅》
おもろまち駅

広大な返還基地の跡利用の範となる
新都心の発展に期待を込め
おもろまちや銘苅の地名から連想される
伝統組踊をモチーフに表現されている。
到着前の車内放送は
だんじゅかりゆし。
《ゆいレールの最北端に位置する駅》
古島駅

福木・赤瓦屋根・アカバナー・シーサーなど
沖縄の風物詩をモチーフにして表現している。
到着前の車内放送は
月ぬ美しゃ。
《末吉の森・末吉宮など自然と信仰の駅》
市民病院前駅

市内でも緑の自然が残る末吉公園を見晴らす伝統的な首里の町「末吉」。
その伝統の町を『末吉の獅子舞』で表現している。
到着前の車内放送は
クイチャー。
儀保駅

到着前の車内放送は
芭蕉布。
《沖縄の伝統文化を育んだ古都首里の駅》
首里駅

沖縄の歴史と文化を育み発展させた古都首里を
琉球王朝のシンボルである首里城の建造物と
古式行事によって表現している。
到着前の車内放送は
赤田首里殿内。
各駅のガラスアートを集めてます。
昨年10月に続き第2段。
牧志から首里までです。
ひと駅ごとにゆいレールを下りて。
写真を撮って。
駅周辺をぶらぶらして。
またゆいレールに乗って次の駅へ。
《人が行き交う商業の街・国際通りの駅》
牧志駅

那覇市のメインストリート国際通りはショッピング街であり祭の舞台。
勇壮なエイサーによって活気溢れる牧志を表現されている。
到着前の車内放送は
いちゅび小節。
《沖縄伝統の壺屋焼きの工房に近い駅》
安里駅

沖縄伝統工芸品の中でも陶器は約400年の伝統をもつ。
その代表的なものとして壺屋の『南ヌ窯』で表現されている。
到着前の車内放送は
安里屋ユンタ。
《おもろまちや銘苅の地名が所在する駅》
おもろまち駅

広大な返還基地の跡利用の範となる
新都心の発展に期待を込め
おもろまちや銘苅の地名から連想される
伝統組踊をモチーフに表現されている。
到着前の車内放送は
だんじゅかりゆし。
《ゆいレールの最北端に位置する駅》
古島駅

福木・赤瓦屋根・アカバナー・シーサーなど
沖縄の風物詩をモチーフにして表現している。
到着前の車内放送は
月ぬ美しゃ。
《末吉の森・末吉宮など自然と信仰の駅》
市民病院前駅

市内でも緑の自然が残る末吉公園を見晴らす伝統的な首里の町「末吉」。
その伝統の町を『末吉の獅子舞』で表現している。
到着前の車内放送は
クイチャー。
儀保駅

到着前の車内放送は
芭蕉布。
《沖縄の伝統文化を育んだ古都首里の駅》
首里駅

沖縄の歴史と文化を育み発展させた古都首里を
琉球王朝のシンボルである首里城の建造物と
古式行事によって表現している。
到着前の車内放送は
赤田首里殿内。
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