駐車場から遊歩道を下って行きます。


タチジャミ(立神)までの途中
崖から流れ落ちる滝や
海岸植物を観察しながら向かいます。


海岸にそそり立つ
高さ約40m横幅70m厚さ約5mの
屏風のような形をした
流紋(リュウモン)岩からなる奇岩です。
ようやく辿り着きました。
駐車場からは結構急な坂を下りて
立神まで少しの距離を歩かされました。



タチジャミ(立神)までの途中
崖から流れ落ちる滝や
海岸植物を観察しながら向かいます。


海岸にそそり立つ
高さ約40m横幅70m厚さ約5mの
屏風のような形をした
流紋(リュウモン)岩からなる奇岩です。
ようやく辿り着きました。
駐車場からは結構急な坂を下りて
立神まで少しの距離を歩かされました。

奥武橋を渡って
奥武島へ渡ります。
美ら島物語の壁紙「水中電柱」
ってここの風景だったのね。

きめの細かい砂浜の向こうに畳石。
奥武島の南側にある奇石群で
直径1m〜2mの五角形・六角形の平滑な石が
畳のように敷く詰められた様から畳石と呼ばれている。
この石群は溶岩が冷え固まるときに
冷却面に対して垂直に割れ目が走ってできる
柱状節理(チュウジョウセツリ)で
これだけ広がりのある場所は全国的に珍しいそうだ。


そして
久米島ウミガメ館へ。



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ka-mmy☆ tidanadaさん、こんばんは☆
キレイな写真ですね
私のブログは最近食べ物ネタばかりです
昨日、庭鳥に行ってきましたよ〜。
週に2回は行ってますが・・・
来週あたり、めんそーれに行こうかなと思ってます

tidanada kaーmmy☆さん
うちは外食月3、4回かな。めんそーれには
コーヒー泡盛ができた頃出没予定です。
高台から遠く
渡名喜島・慶良間諸島が眺められる
比屋定バンタ。


眼下には車エビの養殖場。
前述の熱帯魚の家・
ミフーガーもそうだが
久米島の周回道路は
高台を走っていて
多くの観光地に足を運ぶには
その度にこの標高差を
上り下りしないといけない。
島内観光には
車かバイクが適しているかも。
tidanadaもこの日の
島内をほぼ1周して走行距離63km。

先に見えるのは
ハテの浜。
そして・・・・
渡名喜島・慶良間諸島?
島影はなんとなく見えるけど
よくわからない

渡名喜島・慶良間諸島が眺められる
比屋定バンタ。


眼下には車エビの養殖場。
前述の熱帯魚の家・
ミフーガーもそうだが
久米島の周回道路は
高台を走っていて
多くの観光地に足を運ぶには
その度にこの標高差を
上り下りしないといけない。
島内観光には
車かバイクが適しているかも。
tidanadaもこの日の
島内をほぼ1周して走行距離63km。

先に見えるのは
ハテの浜。
そして・・・・
渡名喜島・慶良間諸島?
島影はなんとなく見えるけど
よくわからない


久米島から戻って
早くも1か月。
久米島で撮った写真
まだまだ紹介しています。
自然の力はすごい!
というか・・・・・
本当に自然にできたものなのか?
ミーフガーと
ガラサー山です。
まずはミーフガー。
ここを訪れると子宝に恵まれると言われる場所です。


大きな岩の割れ目に歩いていくと
こんな感じ。

そして兼久港近くの
ふれあい公園から眺めた
ガラサー山。
海に浮かぶ知仁御嶽(チーミウタキ)という小島。
以前夕暮れになると
カラス(ガラサー)の寝床として
群がる山だったため
ガラサー山と呼ばれるらしい。

ミーフガーとは対照的でしょ?
早くも1か月。
久米島で撮った写真
まだまだ紹介しています。
自然の力はすごい!
というか・・・・・
本当に自然にできたものなのか?
ミーフガーと
ガラサー山です。
まずはミーフガー。
ここを訪れると子宝に恵まれると言われる場所です。


大きな岩の割れ目に歩いていくと
こんな感じ。

そして兼久港近くの
ふれあい公園から眺めた
ガラサー山。
海に浮かぶ知仁御嶽(チーミウタキ)という小島。
以前夕暮れになると
カラス(ガラサー)の寝床として
群がる山だったため
ガラサー山と呼ばれるらしい。

ミーフガーとは対照的でしょ?




